マイケル・ジャクソン 1983年インタビュー(15)
マイコーの超絶手拍子が炸裂中。

・・あのう、がんばっても真似できないんですがw
全身楽器なのね?そうなのねー
締めをちゃんとしようとする優等生マイコー。

マ「それじゃあ、ここで起きてる魔法については十分わかってもらえただろうし、そろそろお開きにしようか。」
テンション↓なラトーヤ、さみしいのね。。

マ「最後に歌でも歌おうか?」
ラ「いいわよ、どの歌にする?」
・・軽いアメリカンジョーク (<●> <●>)

マ「"ジングルベル"。うそ!何歌おう?」
ジャクソン5時代のなかでも、特にマイケルが気に入っている曲を挙げるラトーラ。
マイケルが乗らないわけがありません。

ラ「"Never Can Say Goodbye"は?」
マ「いいね。いいね」
ちみっ子時代の曲を楽しそうに歌う二人、寄り添う姿が絵のようだわー
自分が言いだしっぺなのに、ほぼ全編弟に歌わせるラトーヤはご愛敬ってことで。

♪さよならなんて言えないよ
ノー ノー ノー 絶対に嫌なんだ
さよならなんて言えないよ
たとえ、痛みと悲嘆が僕をずっと
捉えて離さないとしても言えないよ
僕は自分の思いを隠そうと頑張り続けてるけど
いつもばれちゃってるのかな♪
そんな時に君がさよならを言おうとするから
僕はノーっていうはめになるんだ
↑ラトーヤのパート、、元の歌詞が全然歌えてないしorz
♪どうしてなのか教えて欲しいよ♪
マ「ラストだよ」
♪君を離したくないんだ♪
マ「これにておしまい!」(This is it!)
小さいころとキーが違う上にコンサートでも歌わないこの曲、楽々と歌うマイコーすっげと思ってたんですが、同年のモータウン25周年ジャクソン5コーナーでも歌ってますた。
例の調子でしっかりキー調整と練習してるな、こりゃ。
その時よりも、リラックスして伸びやかな感じ。
ごめん、ラトーヤ。ちゃんと歌えてないじゃんて目で見てて正直申し訳なかった!
マイケルが完璧すぎるんだわね。。
それにしても、この生歌を間近で聞けたインタビュアー&スタッフがうらやましすぎる件!
(16)へつづく。次が最終になるかと。
←前へ →次へ
→番外編(関西弁Ver)はこちらからどぞ

・・あのう、がんばっても真似できないんですがw
全身楽器なのね?そうなのねー
締めをちゃんとしようとする優等生マイコー。

マ「それじゃあ、ここで起きてる魔法については十分わかってもらえただろうし、そろそろお開きにしようか。」
テンション↓なラトーヤ、さみしいのね。。

マ「最後に歌でも歌おうか?」
ラ「いいわよ、どの歌にする?」
・・軽いアメリカンジョーク (<●> <●>)

マ「"ジングルベル"。うそ!何歌おう?」
ジャクソン5時代のなかでも、特にマイケルが気に入っている曲を挙げるラトーラ。
マイケルが乗らないわけがありません。

ラ「"Never Can Say Goodbye"は?」
マ「いいね。いいね」
ちみっ子時代の曲を楽しそうに歌う二人、寄り添う姿が絵のようだわー
自分が言いだしっぺなのに、ほぼ全編弟に歌わせるラトーヤはご愛敬ってことで。

♪さよならなんて言えないよ
ノー ノー ノー 絶対に嫌なんだ
さよならなんて言えないよ
たとえ、痛みと悲嘆が僕をずっと
捉えて離さないとしても言えないよ
僕は自分の思いを隠そうと頑張り続けてるけど
いつもばれちゃってるのかな♪
僕はノーっていうはめになるんだ
↑ラトーヤのパート、、元の歌詞が全然歌えてないしorz
♪どうしてなのか教えて欲しいよ♪
マ「ラストだよ」
♪君を離したくないんだ♪
マ「これにておしまい!」(This is it!)
小さいころとキーが違う上にコンサートでも歌わないこの曲、楽々と歌うマイコーすっげと思ってたんですが、同年のモータウン25周年ジャクソン5コーナーでも歌ってますた。
例の調子でしっかりキー調整と練習してるな、こりゃ。
その時よりも、リラックスして伸びやかな感じ。
ごめん、ラトーヤ。ちゃんと歌えてないじゃんて目で見てて正直申し訳なかった!
マイケルが完璧すぎるんだわね。。
それにしても、この生歌を間近で聞けたインタビュアー&スタッフがうらやましすぎる件!
(16)へつづく。次が最終になるかと。
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